極太つけ麺のご紹介【道の駅いちかわ】

弊社特製の極太麺を使用したつけ麺のご紹介です。

早川製麺 濃厚魚介スープ 極太 つけ麺

道の駅のラインナップで中華麺と同様に人気商品の一つです。
1食が約200gとボリュームがありますが、スルッと食べられます!

中華麺のさっぱり系スープとは異なり、魚介ベースのド濃厚なスープは、お店で食べるようなしっかりとした味わいです。

早川製麺 極太麺

麺はつけ麺に特化した小麦を使用し、濃厚なスープにも負けないように超極太で切り出しています。
太さだけでなく厚みも出しているので、ゆで時間が9~11分とかなり時間がかかりますが、独特の力強いモチモチ感をお楽しみいただけます。

茹で上がり後に冷水でよくヌメリを取ってからお召し上がりください。
水でしめることで麺に強いコシとツルツル食感が生まれます。
※熱盛りで召し上がる場合は、ヌメリを取った後にもう一度お湯で温めてからお召し上がりください。

早川製麺 つけ麺

トッピングはチャーシュー、メンマ、煮卵、海苔、ナルトなどがオススメです。

中華麺3食パックのご紹介【道の駅いちかわ】

中華麺3食パック

道の駅いちかわに並んでいる弊社ラインナップの中での定番商品の1つがこの中華麺です。
昔ながらのどこか懐かしい優しい味の中華そばを食べていただきたいという思いを込めてつくっております。

麺は細ストレート麺でツルっとしたのど越しと歯切れの良さが特徴です。
1玉の量は150gとボリュームも満点です。(一般的には100~120g)

スープは「醤油3食パック」と「醤油、味噌、塩の3種パック」をご用意しております。
いずれのスープも、麺の味をしっかり感じられるようさっぱりとしたバランスの良いスープを合わせており、お子様からご年配の方まで誰にでも食べやすいラーメンです。

さらに美味しくいただくためのトッピングに、チャーシュー、海苔、メンマ、煮玉子、ネギなどシンプルなものがおすすめです。
道の駅いちかわでは風味豊かな行徳産の海苔も販売されていますので、一緒に合わせてみてはいかがでしょうか!?

道の駅いちかわで早川製麺の中華麺をご購入いただけます

2018年9月より当社の中華麺を出品しております。

早川製麺 市川みちのえきにて出品しております

さまざまなスープに合わせた当社オリジナル麺をご家庭で味わえます。
お土産としても最適ですので、道の駅いちかわにお立ち寄りの際は是非お試しください。

現在のラインナップ

・中華麺150g×3(醤油スープ付き3食)
・中華麺150g×3(醤油、味噌、塩の3種スープ付3食)
・つけ麺200g×2(濃厚魚介スープ付2食)
・とんこつラーメン(とんこつスープ付3食)
・冷やし中華(冷やし中華スープ付3食)※夏季限定
・担々麺(担々麺スープ付2食)
・餃子の皮(260g・約30枚)

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道の駅いちかわ
開館時間:8:00 ~ 22:00
TEL:047-382-5211
住所:〒272-0834 千葉県市川市国分六丁目10番1号
HP:https://www.michinoeki-ichikawa.jp/

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竹岡式ラーメンとは

竹岡式ラーメンは、千葉県の内房周辺で提供しているご当地ラーメンの一つで、勝浦タンタンメンと並ぶ人気のラーメンです。

竹岡式ラーメンの発祥は

竹岡式ラーメンの発祥は、千葉県富津市竹岡にある「梅乃家」と「鈴屋」言われていて、この二店舗を真似て独立したラーメン店が多いようです。

竹岡式ラーメンのスープの特徴は

竹岡式ラーメンのスープは、チャーシューを煮込んだ醤油ベースの煮汁に麺を茹でた茹で汁か、お湯のみを合わせたダシがないスープです。また、見た目が黒に近い濃い色のスープでとてもインパクトがあります。
トッピングは、分厚いチャーシューと大量の長ネギか玉ねぎを使っているのも特徴的で、濃いめのスープを長ネギや玉ねぎが中和してくれて良いバランスになっています。

竹岡式ラーメンの麺の特徴

竹岡式ラーメンの麺は、ラーメン店ではめずらしく乾麺を使っているお店もありますが、中細ストレートかちぢれの生麺を使っているお店が多いです。
特徴的な濃い目のスープにするっとした喉越しと歯切れの良い中細麺との相性が良いです。

早川製麺では、様々なジャンルに合わせたオリジナル麺をご提案させていただいております。
サンプル請求やご質問・ご相談等ございましたらお気軽にお問い合せください。

函館ラーメンとは

函館ラーメンは、北海道三大ラーメンの一つで主に函館市周辺で提供されているご当地ラーメンです。

函館ラーメンの発祥は

函館ラーメンの発祥には所説ありますが、南京そばという名前で中国から伝わったという説があります。
函館は古くから港があり、多くの華僑が訪れる町であったためと推測されています。

函館ラーメンのスープの特徴

函館ラーメンのスープは他の北海道ご当地ラーメンのような濃い味やコッテリ感は全くなく透明感のあるスープで、豚骨や鶏ガラを沸騰させないでじっくりと煮込む清湯スープと塩ダレを合わせた雑味のないすっきりとした味が特徴です。

函館ラーメンの麺の特徴

函館ラーメンの麺の特徴は、細麺のストレートを使用しているお店が多いことです。さっぱりとしたスープに細麺がよく絡み、つるっとした喉越しもあるので、とても相性が良いです。

早川製麺では、様々なジャンルに合わせたオリジナル麺をご提案させていただいております。
サンプル請求やご質問・ご相談等ございましたらお気軽にお問い合せください。

旭川ラーメンとは

北海道の三大ラーメン(札幌・函館・旭川)の一つで、主に旭川市周辺で提供されているご当地ラーメンです。
旭川市内には、「ラーメン村」などの施設もあり、地元の方だけでなく観光客にもよく知られています。

旭川ラーメンのスープの特徴

旭川ラーメンのスープは豚骨、鶏ガラの肉系のだしと煮干や昆布などの魚介系のだしを合わせたいわゆるダブルスープと呼ばれているものが多く、タレは醤油ダレを使用しているお店が多いです。
旭川ラーメンの一番の特徴は、なんと言っても多めのラードです。丼が油の膜で覆われているため、湯気があまり立ちません。
旭川市は冬場の気温がマイナス30度を下回ることもあるくらい極寒の地域のためスープを冷めにくくするためにスープを油で覆っているそうです。

旭川ラーメンの麺の特徴

旭川ラーメンの麺の特徴は、中細のちぢれ麺が多く、加水率は札幌や函館のような多加水ではなく、25~29%と比較的低加水で、スープを吸いやすく伸びやすいのが特徴です。

早川製麺では、様々なジャンルに合わせたオリジナル麺をご提案させていただいております。
サンプル請求やご質問・ご相談等ございましたらお気軽にお問い合せください。

つけ麺とは?

つけ麺は、ラーメンのジャンルの一つで、スープと麺が別々に盛られて提供され、麺をスープにつけて食べる日本蕎麦の盛り蕎麦やざるうどんなどと似た食べ方のラーメンです。

つけ麺の発祥は

つけ麺の発祥は諸説あると言われていますが、その一つが東京にある大勝軒で賄いとして食べられていたものが、
商品として出されたのが始まりとの説が有力だそうです。

つけ麺のスープの特徴

つけ麺のスープ(つけ汁)は、一般的ならーめんのように麺がスープに浸かっていないので、ラーメンスープよりも濃いめに作られることが多いです。
残ったつけ汁は、ベーススープを足して飲むスープ割りをすることで、つけ汁とはまた違った味が楽しめます。
つけ汁は、ラーメンスープと同様にブームや流行りがあり、最近では、粘度の強い濃厚なつけ汁を提供するお店が多いです。

つけ麺の麺の特徴

つけ麺の麵は、濃いめのつけ汁の味に負けないように太麺が多く採用されていて、盛り付けが綺麗に見えるストレート麺が好まれます。
最近では、淡麗系のつけ汁も増えてきており、細麺のストレートを使うお店もあります。

早川製麺では、様々なつけ汁に合わせたオリジナル麺をご提案させていただいております。
サンプル請求やご質問・ご相談等ございましたらお気軽にお問い合せください。

新潟五大ラーメンとは

新潟県には五大ラーメンと言われているサッパリ系からコッテリ系までジャンルの違った五つの個性的なラーメンがあります。

新潟あっさりラーメン

新潟市周辺で出されているオーソドックスな鶏ガラ醬油ラーメンです。
麺は細目の縮れ麺で昔ながらの懐かしい味が特徴です。

新潟濃厚味噌ラーメン

新潟市の西蒲区を中心として出されているラーメンです。
このラーメンの特徴は、割りスープが付いているところです。
元々濃厚な味噌スープをお客様の好みに薄めて食べるユニークなラーメンです。
麵は濃い目のスープに負けない太麺が使われています。

燕三条背脂ラーメン

燕市・三条市で出されている煮干ベース背脂ラーメンです。
麵は太麺で、たっぷりの背脂とタマネギのみじん切りがのったパンチの効いた味わいです。

三条カレーラーメン

三条市で背脂ラーメンの他に出されているラーメンです。
カレーラーメンはお店ごとにこだわりがあり、ラーメンの上にカレールーをかけて提供するお店やカレースープに仕立てているお店、カレールーのスパイスにこだわったお店など様々なスタイルがあるのが特徴です。

長岡生姜醬油ラーメン

長岡市・新潟市で出されている生姜が利いたラーメンです。
豚骨ベースの濃口醤油スープで、豚の臭みを消すためにスープに使っている生姜が、コクのあるスープの後味をスッキリとさせてくれ、体もポカポカと温まるラーメンです。

早川製麺では、様々なジャンルに合わせたオリジナル麺をご提案させていただいております。
サンプル請求やご質問・ご相談等ございましたらお気軽にお問い合せください。

冷やし中華の発祥は?

夏の定番麺料理のひとつの冷やし中華。その発祥は中国と思われがちですが、実は日本だといわれています。
元々中華料理には、冷たい麺料理はなく、麺類を水で締めて出す日本独特の文化が生み出したものだといわれています。
ちなみに日本の冷やし中華の発祥の地は2つあり、揚子江菜館(東京)と龍亭(仙台)で、どちらが先かは諸説あり、はっきりした答えはないようです。

冷やし中華のスープは?

冷やし中華のスープは大きく分けて2種類あり、醤油ベースにお酢を加えたサッパリ系のスープと、コクのある濃厚な胡麻ベースのスープです。
同じ冷やし中華でも両極端の味が楽しめるのも冷やし中華の良さだと思います。

冷やし中華に合う麺は?

冷やし中華は、夏バテの時期にスルッと食べられるように作られていることから、喉越しの良い細麺から中細の麺が使われることが多いようです。
早川製麺では、お店ごとの冷やし中華に合わせたオリジナル麺をご提案させていただいております。
サンプル請求やご質問・ご相談等ございましたらお気軽にお問い合せください。

スパイスラーメンとは?

スパイスラーメンは世界中の無数にあるスパイスを何十種類も組み合わせて作られるラーメンのことで、今まで食べた事のない独創的で斬新な味は、言葉で表現するのが難しく魅力的なラーメンです。
東京を中心にスパイスを使った新ジャンルのラーメンが注目を集めています。

スパイスラーメンのスープのベースは?

スパイスラーメンのスープのベースは一般的に決まったものはなく、動物系や魚介系、カレー系などお店ごとに違ったベースに合わせたスパイスを活用しているのが特徴です。

スパイスラーメンの麺は?

スパイスの味が強いスープに負けないように中太~太麺を使っているお店が多いです。
また、刺激的なスープをじっくり味わってもらうために伸びにくい多加水麺を使っているお店もあります。

早川製麺では、お店ごとのスパイスラーメンに合わせたオリジナル麺をご提案させていただいております。
サンプル請求やご質問・ご相談等ございましたらお問い合せください。